「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

年収アップできました【50代後半男性】内定

50代後半男性のお客様から「内定をもらった」とご報告をいただきました。

 

 

 
こんにちは。
転職PRの専門家・西澤です。

 

 
『転職の個別サポート塾』のサポートをご利用になられた50代後半男性のお客様から、お電話で下記のような内定のご報告を頂きました。

 

 
「西澤さん、お久しぶりです。以前お世話になった●●です。おかげさまで2月1日から新しい職場で働くことになりました。それが年収がアップ、予想以上にアップだったんですよ。」

 
とやや興奮気味にお話ししてくれました。

 

 
それをお聴きして、私から、「それは凄いですね。いくらくらいアップになったんですか?」とお聞きしたら、

 
お客様から、「実は定年まじかで年収が下がるはずだったんです。そして、新しい会社でも本来ならその年収が基本になるところを、特別にこれまでと変わらない年収を出してくれることになったんですよ。」という回答を頂けました。

 

 
転職先が特別に便宜を図ってくれたということは、それだけお客様に価値を感じているということ。

 

 
つまり、お客様がこれまで頑張ってきたことを評価してくれている上に、これからも活躍してくれるであろうという期待値が高いということでしょう。

 

 
60歳が近づき年収ダウンも覚悟していたお客様が、今回のオファーに驚き、喜ぶのは無理もありません。

 

 
本当に良かったと思います。私も嬉しいです。

 

 
●●さん、ご連絡ありがとうございます。

 

 
内定おめでとうございます!来月からは新しい職場でご活躍ですね。

 

 
これからも、応援しております。

 

 
もし、あなたも50代で希望を叶えたいと思うなら『転職の個別サポート塾』の無料相談をご利用ください。あなたの希望の叶え方を、一緒に考えます。きっと、あなたも「もっと早く利用すれば良かった」と思いますよ。

メルマガ申し込み(赤)

 

 

57歳の再就職活動は辛いよ【50代後半男性】入社決定のご報告

 

 

『転職の個別サポート塾』を利用されたお客様のご感想

 

 

 

 

あなたが
応募先から 選ばれて
転職を成功させる
サポートメニュー各種
上記をクリックしてご覧ください。

 

 

 

 

エージェントでも教えてくれない!
「面接に呼ばれる職歴書5つのコツ」
~5日間無料メール講座~
WP用アイコンボタンなど

お申込みはこちらから ↓

メールアドレス ※必須
名前(姓) ※必須

 

 

 

 
もし、あなたもこのお客様のように、求人募集していない企業への応募という方法にトライしてみたいなら、『転職の個別サポート塾』の無料相談をご利用ください。

メルマガ申し込み(赤)

 

 

 

 

下記は、noteに掲載している『転職活動の誤解シリーズ』です。こちらの記事も、あなたの転職成功に少しでもお役に立てば嬉しいです。

 

 

作る順番が違うだけでも、希望を叶える確率が下がるかもしれないとしたら、怖くないですか?
志望度の高い応募先からの「面接に呼ばれる確率を下げる」職務経歴書の作成に関する誤解3選

 

 

例えば、「転職失敗したと思っても、1年はがまんして働かないといけない」なんて思っていませんか?それも誤解の一つです。
無料相談転職失敗と短期離職に遭遇した際に、やってしまいがちな誤解3選

 

 

優秀な人でも、「アピールしなきゃ」という誤解のために、転職活動で苦戦するかもしれません。
職務経歴書と面接では、出来る限りアピールした方が良いという誤解

 

 

丁寧な(長い)説明(回答)は、面接官にとってありがたくない、むしろ苦痛だと知っていますか?
面接官から質問されたくないから、先回りした完璧な回答を準備するという誤解

 

 

お問合わせ