「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

面接が苦手な「あなた」に贈る「知って欲しいコト」

面接が苦手な「あなた」に贈る「知っておいて欲しいコト」

 

こんにちは!

転職PRの専門家・西澤です。

 

今日は、タイトル通り
面接が苦手な「あなた」に贈る
「知って欲しいコト」です。

 

私が運営する転職の個別サポート塾
ご利用になられるお客様には

「面接が苦手だ」

「面接が嫌いなんです」

「想像するだけで緊張する~」

「上手く話せないですよ」

など
感じていらっしゃる方が
少なくありません。

 

あなたはいかがですか?

 

この記事を読まれているのですから
多少なりとも面接に苦手意識がある
のではないでしょうか。

 

そんな「あなた」に今日は、
「知っておいて欲しい」コトを
幾つかアドバイスします。

 

求人サイトなどの一般的な情報とは
ちょっと違うかもしれません。

 

でも
転職の個別サポート塾の
多くのお客様には

「知らなかった~」

「知って良かった」

と言って頂ける内容ですので

あなたの面接の苦手意識を
少しでも和らげるための参考になれば
嬉しいです。

 

 

面接そのものに対する誤解

 

面接が苦手だと思っている方は

もしかしたら
面接に対して「誤解」をしている
かもしれません。

 

まずは
あなたの頭の中の「イメージ」です。

 

面接は
落とすため」のもの
だって思っていませんか?

 

でも
そのイメージだと
落とされないように頑張る
ってなりますよね。

 

もちろん
選考を突破しなければ
落ちる訳ですが

でも、面接官は
落とすために面接をしている訳
ではないですよ。

 

数十人、百人、数百人が
応募してくる中で
可能性のありそうな応募者を
面接に呼んでいる訳です。

 

なんのために?

 

それは
良い人材を採用したい
からです。

 

例えば

あなたが
「落ちないように」って
頑張っていたら

相手(面接官)から
「この人がいい。」って
魅力的に思ってもらえるでしょうか?

 

それで
応募者100名の中から
あなたが選ばれるでしょうか?

 

なんとなく
難しい感じがするでしょう。

 

応募者100名の中から
最後の一人に選ばれるには

やっぱり
何か惹きつけるもの
面接官に伝わらないと
難しいですよね。

 

選ばれるには
「タイミング」もありますしね。

 

いわゆる
「運」って奴です。

 

とても優秀な人が
他に何名も受けていれば
あなたではない他の方が採用される
のも致し方ないコトですから。

 

だから
「落ちない」ように
努力するのではなく

選ばれる」ように
最善を尽くすべきです。

 

でも
面接が苦手なのに、最善を尽くす
って言われても、

そうかもしれないけど、どうしたら良いか分からないから、面接が苦手だって、言っているのに…
って声が聞こえてきそうですね。

 

そう思った方は
この下の項目も読んでください。

 

最後まで読めば
きっと分かってきますから。

 

兎に角
落ちないように」と
選ばれるために」では
努力の仕方が違いますよ。

 

 

 

面接の準備(練習)の間違い

 

次は
面接の準備・
面接で話す練習に関しての
誤解についてです。

 

あなたは
もしかしたら
職務経歴書に書いた内容を
暗記して話せるように
練習していませんか?

 

実は、
それが、面接を苦手にしてしまう
要因の一つです。

 

話すコトを意識せずに作った文章を
暗記して話すのって、難しいのです。

 

さらに
日頃は経験しないような
嫌~な緊張感」の状態で
行われるのが面接です。

 

覚え難く、話し難い「文章」を
丸暗記して

そんな嫌~な場面で話すなんて

上手くできる方が不思議です。

 

それで
上手く話せない経験をしたら
面接が嫌いになって
苦手意識を持つのも、当然でしょう。

 

そんな苦手意識を持ちたくないなら
こうしましょう。

 

1)まず、何回も話してから、毎回同じように話してしまう表現を書き留める

面接話す練習

2)それを見て、さらに話しながら、一番しっくりくる表現に修正する

面接話す練習

3)その過程でほぼ頭の中に入っている文章で、さらに話す練習を何度も行う

 

上記を行えば
単なる暗記の話し方とは

「面接官の受ける印象」も

そして
「面接に臨むあなたの安心感」も

随分と違うハズです。

 

上記に加え、

「転職の個別サポート塾」では
職務経歴書を作るときから
面接で話すコトも考慮した
「内容」「文章」にしていきます。

 

だから
面接が苦手なお客様も
しっかり内定を獲得されています。

 

 

「話したら終わり」は危険な思い込み

 

面接官からされた質問への回答も
準備しますよね。

 

その準備で重要なのは

「質問」をどれだけ想定できるかと、

もう一つあります。

 

それは
なるべく「シンプルに答える」です。

 

面接官の多くは
ダラダラと説明をされるのが
あまり好きではありません。

 

また
質問の意図からズレた回答も
嬉しくありません。

 

ピントのあった内容で
短く回答して欲しいのです。

 

そうすると印象が良くなります。

 

そして
あなたの回答に、
さらに質問をし易くなります。

 

いわゆる「会話」
コミュニケーションが
面接官とあなたの間に成り立つのです。

 

そうなれば
あなたの印象は
面接官の中で、さらに良くなります。

 

だから
面接官の質問に答えて話す準備は

「話したら終わり」って思っていると
墓穴を掘ります。

 

シンプルに答えて
さらに、質問をもらい易くする

これが
正解です。

 

多少の想像力が必要ですが
この準備をするか、しないかでは
大違いです。

 

 

面接官を誘導できる?

 

このタイトル
「面接官を誘導できる?」を見て
どう思いましたか?

 

そんなコト
出来るわけないよ、と思いましたか?

 

でも
ある程度は出来るんですよ。

 

上記の
話したら終わりは危険な思い込み

下記の
職務経歴書の作り方で、面接を楽にできる

を組み合わせれば、ある程度は可能になるのです。

 

それを可能にするポイントは
面接官の興味を惹く」です。

 

興味を持てば
人は質問をしたくなります。

 

つまり
面接官がどんどん話すコトに
なるのです。

 

能動的に話すコトが頻繁になれば

面接官は退屈しないし

あなたから聴いた回答から
あなたへの理解も深まり

印象はどんどん良くなる訳です。

 

ちなみに
「それ、本当かなぁ」って疑うのも
興味の内です(笑)

 

疑って
質問をしてくれたら

それは
回答するチャンスをくれたのだから

ラッキーなんです。

 

回答するのが怖い

なるべく
質問されない方が良い

って思っているなら

それは
とてもモッタイナイですよ。

 

面接は
面接官と会話のキャッチボールに
なった方が印象は良くなりますから。

 

 

職務経歴書の作り方で、面接を楽にできる!?

 

面接が苦手で
困っているなら

職務経歴書を改良すれば
良いのです。

 

前述のように
面接を想定した職務経歴書なら
面接で話すのも楽になります。

 

また
書かれている内容も
絞り込まれている方がベターです。

 

絞り込まれていないと
面接官の興味が

あなたの想定外に
向いてしまう危険性があるからです。

 

そうすると
想定外の質問が飛んできます。

 

想定外ですから
おそらくは準備が出来ていない。

 

だから
その場で即興で答えることになる。

 

上手く答えられないと
そのコトを引きずって
その後の面接がトーンダウンして
しまって、、、

 

なんてコトが起きがちなのです。

 

つまり
面接を想定しながら
絞り込んだ内容で職務経歴書を作って

想定外の質問が起きないよう工夫し

質問を想定して回答を用意しておく

そうすれば
面接はかなり楽になる訳です。

 

 

面接が苦手な「あなた」に贈る「知って欲しいコト」 は、以上です。

 

少しでも
あなたのお役に立てれば嬉しいです。

 

もし
あなたも
面接への苦手意識を無くしたいなら
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ご利用ください。

 

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お手伝いします!

 

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「転職PRの専門家」西澤靖夫

 

 

 

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