「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

転職が失敗してしまう要因の1つは、可能性を狭めている「思い込み」です

転職活動を頑張って、やっともらえた内定。嬉しい反面、本当にこの会社で良いのかという不安もあるけど、これ以上転職活動をするのも大変だし、この会社で手を打っておこうかと承諾し入社したら、想定外(?)のことが複数出てきて、「この転職、失敗だったかも」と後悔した経験、あなたはありますか?

 
1123女性ガッツ

 
 
こんにちは!
転職PRの専門家・西澤です。

 
 
今日のテーマは、「可能性を狭めている思い込み」です。

 
 
転職に失敗してしまい、次の短期離職での転職活動を心配・不安になり、私(転職の個別サポート塾)を頼られるお客様が本当に多いです。

 
 
そして、上記に該当するお客様の中には、私のサポートを受けている間に、失敗した前回の方向性とは違う業界や職種を目指して、転職を成功させる方が少なからずいらっしゃいます。

 
 
私のサポートを受けている間に、なぜ前回の転職の方向性とは違う業界や職種に変更されたのだと思いますか?

 
 
実は、そのようなお客様の多くは、前回の転職では、「この方向性しかない」や「これが可能性が一番高い」などの思い込みで、可能性(選択肢)を狭めてしまって活動したから、なのです。

 
 
で、自己分析や自己PR作成のセッションで、私と一緒に「可能性」を探っていくと、視界が開けて、他の選択肢(可能性)があることに気が付かれるのです。

 
 
場合によっては、その違う選択肢の方が、お客様にとってベターなケースも少なくありません。

 
 
実際、少なくないお客様がその選択で転職を成功させていらっしゃる訳です。

 
 
もし、お一人で転職活動をされて、これに気が付かず、転職失敗した時と同じ方向性(選択肢)を盲目的に選んでいたら、ふたたび転職失敗に遭遇していたかもしれません。

 
 
2社続けて転職失敗、短期離職がさらに増える、なんて想像したら怖くありませんか。

 
 
でも、私(転職の個別サポート塾)の無料相談に申し込まれるお客様の中には、上記のような2社続けて「転職失敗」「短期離職」の方が結構いらっしゃるのです。

 
 
なので、今日は「思い込みで可能性を狭めていると、なぜ転職失敗になったり、転職失敗が続いたりするのか」を少しだけご説明します。

 

 

あなたの可能性は、本当にそれだけですか?

 

 
現職(もしくは前職)で携わっている職種(職務内容)が、採用される可能性も、転職先でも役に立つ可能性も高い訳ですから、転職活動のセオリーなのは、誰でも知っていますよね。

 
 
でも、「その職種ズバリの求人があまり多くないケース」で、さらに「年齢が高めだったり」「経験年数が短めだったり」「経験内容が浅かったり」などが重なった状況で転職活動をすれば、

 
なかなか「面接に呼ばれない」「内定をもらえない」状況に遭遇するかもしれないことは想像に難くありません。

 
 
そんな状況で、やっと内定をもらえたら、多少の疑問や不安があっても、承諾してしまう方が多いでしょう。

 
 
そして、実際に入社してみたら「この転職、失敗だったかも」という状況に遭遇する訳です。

 
 
このケースになってしまった要因の一つが「応募できる求人の少なさ」であり、それを引き起こしているのが、今携わっている職種に応募すべきという思い込みです。

 
 
もし、自分に適している職種(職務内容や職務環境)は他にもあるかもしれない、という可能性の探求などにトライしていたら、応募できる求人が増えて、焦って内定を承諾してしまうのではなく、慎重に検討することも可能だったかもしれません。

 
 
そういう状況を作りだせることを少しでも頭の中に描けていたら、転職活動の仕方も変わってきますし、活動中の気持ち(精神状態)も変わってくるからです。

 
 
私のサポート中に「可能性の探求」を一緒に行い、上記のような良い変化が起こるので、転職失敗を繰り返さなくて済むようになります。

 
 
「これがセオリー」「これしかない」的な思い込みで可能性を狭めていると、怖いですよ。

 
 
あなたは大丈夫ですか?

 
 
もし、あなたが転職失敗は絶対にしたくないと思い、少しでも不安を抱えているなら、『転職の個別サポート塾』の無料相談をご利用ください。きっと、あなたも「もっと早く利用すれば良かった」と思いますよ。

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