「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

転職の自己PRでは「そのスキルは何の役に立ったのか?」を意識しましょう。

転職で必要な自己PRは、「その能力・スキルは、何の役に立ったのか?」を意識して、書き・話しましょう。

1123クレイアート男女

 

こんにちは。

転職PRの専門家・西澤です。

 

今日のテーマは
自己PRで意識すべきコト」です。

 

面接に呼ばれる
職務経歴書を作るにも

面接で堂々と話して
内定をゲットするためにも

自己PR
しっかり作ることは重要です。

 

ですが
自信の持てる
自己PRを作るのは

普段やり慣れていないだけに
簡単なことでは無いですね。

 

あなたは
いかがですか?

 

「自己PRには自信ありますよ」
って言えますか?

 

 

例えば
コミュニケーションが得意です
などのように

コミュニケーション力
外せないと思い込んで

職務経歴書に書いたり
面接で話す人は、多いですね。

 

でも
それが本当に
自己PRで訴えるべき
最適な言葉なのか

実は
分からないまま使用している
自信が無い人も
きっと多いことでしょう。

 

私が企業に在籍中
500名以上面接した時も

今こうして
転職の個別サポート塾で
お客様をサポートしている時にも

私は
ソレ」をとても強く感じます。

 

前述の
「コミュニケーション力」であれば

面接官は
面接のやり取りから
十分判断するコトは出来ますし

書類の書き方からでも
採用担当者は読み取るコトが
出来ます。

 

なので
「コミュニケーション力」に
自信があるって書いてあるのに

職務経歴書の文章からも

面接の話し方からも

それが
感じ取れなければ

職務経歴書に
「コミュニケーション力」って
書いてあるのが

「これは嘘だなぁ」って
思われちゃうコトもある訳です。

 

反対に
「コミュニケーション力」って
書いてなくても

それが、読み取れ

それが、感じ取れるなら

面接官は
安心して選考ができる訳です。

 

ビジネスの基本である
「コミュニケーション力」は

特別な意図を持っていないなら
あえて書く必要は無く

それを
職務経歴書の書き方で
面接でのやり取り・話し方で

感じ取ってもらえば良いのです。

 

 

面接で話す以上は、その言葉に最後まで責任を持って

 

あなたのチョイスした
自己PRの言葉は

面接官から
それは、どう役立ったのですか?
と質問されたら
撃沈してしまうような

甘~い覚悟
その言葉をチョイスしていませんか。

 

大事なのは

職務経歴書の紙面を埋めるために
言葉を選ぶのではなく、

自分の本当の魅力が
採用担当者に伝わるために
適した言葉を選ぶことなのです。

 

コミュニケーション力も

書き方によっては、
コミュニケーションと言う言葉を
使わなくても

その意図することを
採用担当者に伝えることは可能なのは
前述の通りです。

 

また、
そのスキル・能力を使って

何の役に立ったのか?

が分かるように表現していくことも
とても大事です。

 

それは
そのスキル・能力がある
エビデンス(証拠)になるからです。

 

それが分かる表現が出来れば

採用担当者にとって

あなたの印象は
とても魅力的なものになるでしょう。

 

あなたの職務経歴書や
面接での受け答えは
そういう表現が出来ていますか?

 

上記の回答がYESならば

あなたの転職成功は
もうソコまで近づいています。

 

反対に
「出来ていないかなぁ」と
自信が持てないなら

転職活動
少々苦戦するかもしれません。

 

もし
あなたが
自分の魅力が採用担当者に伝わる
自己PRを作って

職務経歴書や面接の話し方に
自信を持ちたいなら

転職の個別サポート塾の
無料相談にお越しください!

 

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お手伝いします!

 

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「転職PRの専門家」西澤靖夫

 

 

 

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