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転職成功には、「愛」と「PDCA」が必要なのです

転職成功には、「愛」と「PDCA」が必要なのです

 

こんにちは!

転職PRの専門家・西澤です。

 

今日のテーマは
PDCA」です。

 

たとえば、
あなたが好意を寄せている人から
ラブレターをもらったとしましょう。

 

ちょっと、ニヤっとしましたね(笑)

 

でも
それと同じ内容・文面のラブレターを
あなたの友人ももらっていたら
どうですか?

 

そんなの嫌ですよね~(笑)

 

それが分かっちゃたら、
ラブレター捨てちゃうかも、ですね。

 

まあ、
他人がもらったラブレターを
見ることは出来ないですから

あくまでも
想像の話ですが…

 

 

上記のラブレターを転職に置き換えると

 

確かに
応募先の採用担当者は

あなたが他社に応募した
職務経歴書や志望動機を見るコトは
出来ないですよ。

 

でも、ですね

違う「業界」「職種」にまで
同じ内容で応募していたら

上記で話した
ラブレターみたいじゃないですか?

 

誰にでも
同じ内容のラブレターでは

誰の心も
惹くコトは出来ないかもしれません。

 

いや
かなり難しいでしょう。

 

つまり
どの「業界」「職種」にでも合う
同じ内容で応募していたら

どの会社にも
当てはまらないと言うコトです。

広くあたり障り無いモノで
「誰か」の心を射止めようなんて
虫が良過ぎるんです(笑)

 

その「業界」「職種」を想ってこそ
射止めるコトが出来ます。

 

極端ですが

同じ内容の応募書類を
複数の「業界」「職種」の百社に
一気に送っても、

相手を無視していては、
良い結果には結び付きません。

 

応募する業界ごとに
「志望動機」だけでなく
「自己PR」や「職務要約」など
書類の内容を見なおしが必要ですし

 

さらに
応募する職種が変わるなら
それに合わせた
「志望動機」「自己PR」や「職務要約」
など書類の内容を見なおしが必要です。

 

志望動機に関して言えば
1社ごと、その会社だけに向けた
気持ちをこめた内容が必要ですよね。

 

つまり
転職成功には

応募企業への「」と

進めながら見直す「PDCA」が

欠かせないのです。

 

もし
あなたが

応募企業へのラブレターとして
職務経歴書や自己PR、志望動機を
作りたいなら

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