「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

『転職の個別サポート塾』の近況 2023年10月

様々なタイプのお客様がご利用になられています。『転職の個別サポート塾』の近況 2023年10月

 

 

 
こんにちは。
転職PRの専門家・西澤です。

 

 
私の運営する『転職の個別サポート塾』は10年目の後半に入りましたが、先週末、そして今週末も、毎日、4名~5名のお客様のご予約が入り、おかげさまで忙しくしております。

 

 
先日も、サポートしている「1社目の外資系企業から初めての転職をする30代女性のお客様」が、16社応募して、10社の面接に臨んで、第一志望の企業から最終面接に呼ばれたので、その対策準備をしました。

 

 
そのお客様以外にも、

 
 
■会社が事業を清算することになってしまい、転職活動を始める30代の男性・女性、40代男性の3名

 
 
■どの仕事に就けば良いのか方向性を見いだせず悩まれている20代と30代の女性3名

 
 
■転職先で働き始めたものの「職場環境が全く合わない」「ヤバい上司が居て続けられそうにない」「面接で聞いていた内容と違う職務」などで転職失敗だと悟り、再び転職活動を始める30代の男女4名

 
 
■まったくの異業種への転職に挑戦する30代女性、40代男性

 
 
■転職したけれど、働き始めて、やっぱりこの仕事ではないと気づき、短期離職した30代と40代の女性

 
 
上記以外にも、何人ものお客様が現在、サポートを受けられています。

 
握手 2

 

こんな人の方が上手くいきやすいと感じます

 

 
始める理由やきっかけは、人によって様々ですが、前向きな理由で積極的な人ばかりではないのが、転職活動の特徴の一つだと思います。

 

 
私が運営する『転職の個別サポート塾』は、そんな方々が、頼りたくなる存在です。

 

 
その頼られる側の私から見ると、その転職活動で、幸運の女神から愛され易いタイプは、

 
■天や他者を恨みたくなる状況でも、短い時間で気持ちを切り替えて、自分のできることに集中できる

 
■「たら」「れば」の思考を捨て、「どうしたら良いか」「何ができるか」の思考で行動できる

 
■選択肢はこれだけ、とても少ないと感じる狭い視野での思考ではなく、考え方次第では選択肢は沢山あるかもしれないという可能性に目を向けて考動できる

 
■例えば、転職失敗に遭遇しても「このおかげで、もっと自分に合った職場に出会えるかもしれない」とポジティブに変換して気持ちを前向きにできる

 
などのような人です。

 

 
まあ、苦しい時に一人で活動すると、上記のようになれる人は多くはないとは思います。

 

 
でも、自分の人生をより良くできるのは、自分(あなた)だけ。

 

 
ならば、上記のような人の方が良いですよね。

 

 
もし、あなたも一人では難しいなら、私がお手伝いしますから、『転職の個別サポート塾』の無料相談をご利用ください。

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『転職の個別サポート塾』を利用されたお客様のご感想

 

 

 

 

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下記は、noteに掲載している『転職活動の誤解シリーズ』です。こちらの記事も、あなたの転職成功に少しでもお役に立てば嬉しいです。

 

 

作る順番が違うだけでも、希望を叶える確率が下がるかもしれないとしたら、怖くないですか?
志望度の高い応募先からの「面接に呼ばれる確率を下げる」職務経歴書の作成に関する誤解3選

 

 

例えば、「転職失敗したと思っても、1年はがまんして働かないといけない」なんて思っていませんか?それも誤解の一つです。
無料相談転職失敗と短期離職に遭遇した際に、やってしまいがちな誤解3選

 

 

優秀な人でも、「アピールしなきゃ」という誤解のために、転職活動で苦戦するかもしれません。
職務経歴書と面接では、出来る限りアピールした方が良いという誤解

 

 

丁寧な(長い)説明(回答)は、面接官にとってありがたくない、むしろ苦痛だと知っていますか?
面接官から質問されたくないから、先回りした完璧な回答を準備するという誤解

 

 

 

 

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