「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

【転職・再就職の悩み】転職回数が多いハンデは、こう乗り越えよう!

転職再就職悩み転職回数多いハンデは、こう乗り越えよう!

ビルの前頑張る男性

 

こんにちは。

転職PRの専門家・西澤です。

 

今日のテーマは
転職回数が多いハンデ」です。

 

転職の個別サポート塾で、お客様をサポートしていると、転職回数が多いことをハンデだと悩まれている方が、ご相談に来られることが少なくありません。

 

例えば、

8回目の転職(30代男性など複数)、7回目の転職(40代後半男性と女性の再就職など複数)、6回目の転職は何名も、5回目の転職は沢山いらっしゃいます。

 

既に、皆さん
無事に転職・再就職を成功させて
新天地で活躍されています。

 

もちろん
単なるわがままで
入社した会社をすぐ辞めることを
繰り返してきたのでは

それをカバーするのは
なかなか難しいかもしれません。

 

ですが
ご相談の方々は、

その時その時は
一生懸命働かれてきているので

転職回数が多いことを
そんなにハンデに感じなくても
カバーする方法は幾らでもありました。

 

下記は
その一例です。

 

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転職回数が多いことに悩まれていた30代半ば女性のお客様の場合

 

転職の個別サポート塾の継続サポートをご利用になられ転職(再就職)を成功させた、ある30代半ばの女性のお客様は、

  • 入社した5社目の企業を1年で退職して、6社目の企業に転職したい
  • 応募職種は現職と同じだが、1年しか経験がない
  • それまでの職歴には、応募職種と関連するものは無い

 

上記のようなハンデがあり、それを挽回できるようサポートして欲しいとのことでしたが、このケースは、さほど難しくはありませんでした。

 

内容は具体的には書けませんが、職務経歴書では下記のような工夫を行いました。

  • まずは一見すると職歴が多くない様に見えるように
  • 見せたい職歴にボリュームを与え
  • 応募職種と同じ現職の職歴には、1年間とは思えぬような内容やエピソードを添え
  • 過去の違う職種での経験も含めて今回の転職につながるストーリーを作り、転職の回数が魅力になるように表現

 

お客様とセッションを重ねながら
応募先の採用担当者の気持ちになって考え
上記のように一緒にワークしていくと

お客様にも自信が付いてきて
面接で堂々と話せるようになられました

 

そうなると
転職回数が多いハンデなど
全然気にすることなど無くなりました。

 

そんな状態になれば
ご縁のある企業から採用されますよね。

 

ここから分かるコトは

ハンデを気にして心配するより
自分の魅力が、
採用担当者に伝わる努力をすれば良い

ということなのです。

 

ネガティブな事象に囚われるより
ポジティブに情熱を持って
ぶつかった方が良い結果も得られるし
達成感も感じられます。

 

それは分かるけど

自分一人では
なかなか上記の様には出来ないよ

という方は、
転職の個別サポート塾の無料相談に
お越しください。

 

きっと、
お役に立てると思います。

 

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