「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

転職活動で「同質化」をやっていたら、最後の1人に選ばれませんよ

あなたは、他者と違うと不安ですか? 他人と同じだと安心するタイプですか? でも、その最大公約数的な「同質化」の思考では、あなたの希望の転職はできないかもしれません。それで、良いですか? 転職活動で「同質化」をやっていたら、最後の1人に選ばれませんよ。
 

 

 
こんにちは。
転職PRの専門家・西澤です。

 

 
今日のテーマは、
同質化は危険」です。

 

 
あなたは、転職先を1ヶ月で辞めた、転職してまだ3ヶ月だけど転職したい などの

 
短期離職」や「転職回数の多さ」「年齢の高さ」「応募職種の経験の少なさ」「未経験職への応募」など、

 
いわゆる「転職活動で、ハンデがある」と言われる状況ですか?

 

 
『転職の個別サポート塾』で私がサポートしているお客様にも、上記で悩まれている方は、結構いらっしゃいます。

 

 
そのようなお客様から、時折、下記のようなことを言われます。

 

 
西澤さん、ここは、その書き方で良いですか。エージェント( or ハローワーク)のアドバイザー(相談員)さんからは、“こうした方が良いですよ” と言われたのですが…

 

 
上記の内容だけでは、具体的なことが分からないので、もしかしたら、あなたの頭の中のイメージは「???」かもしれませんが(笑)

 

 
要するに、このお客様は、私のサポートを受ける前に、エージェントやハローワークなどでもらった指摘やアドバイスを、とっても大事にされている訳です。

 

 
とっても真面目ですよね。

 

 
その姿勢はとても素晴らしいと思います。

 

 
でも、2つ疑問があります。

 

 
疑問の1つ目は、
 
そもそも、エージェントやハローワークでは、なんとかならなかったから『転職の個別サポート塾』を利用したのではなかったのか。

 

 
そして、疑問の2つ目は、
 
みんなに当てはまる最大公約数的なアドバイスを後生大事にしても、
 
それでは、他の応募者と同質化するだけで、自分が選ばれるには近づいていないのではないのか。

 
 
と、言うことなのです。

 

 
特に、2つ目の同質化は、あなたにも、よく考えて欲しいコトです。

 

 

最大公約数的な内容では、あなたは選ばれません

 

 
新卒とは違い、転職の求人の多くのケースでは、採用するのは、1名です。

 

 
と言うコトは、最後に残るのは、1人だけなのです。

 

 
なのに、少なくても数十名、人気の職種や企業だったら数百名の応募者があります。

 

 
その中には、あなたより若くきれいなキャリアの方もきっと居るはずです。

 

 
それなのに、自覚しているハンデがあるにも関わらず、皆と同じような形式・内容に拘ったら、
 
最終的に選ばれるのは、ハンデが無い・少ない、採用側の希望に近い応募者、つまり「あなたではない人」になってしまうのでは、ないですか?

 

 
いかがでしょうか?

 

 
どう思いますか?

 

 
仮にあなたが多少のハンデを抱えていても、他の応募者に無い魅力が伝わる差別化された職務経歴書とそれに基づいた面接での話だからこそ、「あなた」が最後の一人に選ばれるようになるのではないですか?

 

 
たしかに、他者と同じようなことをしていると安心ですよね。

 

 
でも、サイトにある例文を真似て自己PRや職務経歴書を作ると、同質化を招くリスクがとても高いです。

 

 
サイト上にある例文などは、不特定多数の方に合うようにするので、どうしても最大公約数的な内容になります。

 

 
最大公約数的な内容を自分に合わせて少し手直しした程度のモノでは、採用担当者や面接官の興味を惹くのは、かなり難しいとは思いませんか?

 

 
あえて、そうしているのならば、それでは、自分が選ばれるのを遠ざけているかもしれないと思いませんか?

 

 
あなたがライバルである他の応募者に勝つには、あなたらしさが採用担当者に伝わるユニークな自己PRと職務経歴書、それに基づく面接での話が必要なのです。

 

 
他の応募者と同じことをやって安心していたのでは、あなたの転職が成功に近づくのは難しいでしょう。

 

 
もし、あなたが「なんとなく分かるけど、」「でも、どうすれば…」と思うなら、『転職の個別サポート塾』の無料相談をご利用ください。あなたが他の応募者と同質化するのを防ぎ、転職が成功するようお手伝いします!

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下記は、noteに掲載している『転職活動の誤解シリーズ』です。こちらの記事も、あなたの転職成功に少しでもお役に立てば嬉しいです。

 

 

作る順番が違うだけでも、希望を叶える確率が下がるかもしれないとしたら、怖くないですか?
志望度の高い応募先からの「面接に呼ばれる確率を下げる」職務経歴書の作成に関する誤解3選

 

 

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無料相談転職失敗と短期離職に遭遇した際に、やってしまいがちな誤解3選

 

 

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