「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

「モレなく、ダブリなく」は職務経歴書を書くときにも注意しましょう

「モレなく、ダブリなく」は職務経歴書を書くときにも注意しましょう

imag0757

 

こんにちは。

転職PRの専門家・西澤靖夫です。

 

今日は

モレなく、ダブリなく

についてお伝えします。

 

あなたには、絶対に採用担当者に伝えたい「業務経験」「エピソード」「自己PR」などがありますか?

 

それらは、職務経歴書を書き始める前に、一回全て書き出してみましたか?

 

一回も書き出していないで、職務経歴書を書き上げてしまったなら、その伝えたいと思っていた事項が、ちゃんと全て載っているか、把握できていますか?

 

あ、
質問攻めになってしまい
スミマセン(笑)

 

でも、
はじめに書き出しておかないと

結構、書き忘れるコトって
あるんですよね。

 

転職の個別サポート塾のお客様でも
自分の一番の強みである事項を
載せ忘れているコトに

私の指摘があるまで
全く気付かなかった人もいるので。。

 

仕事も出来る方でしたが
「職務経歴書を書く」なんて
慣れていない作業では

こういうモレも
往々にして起こる訳です。

 

自分の一番の強みを書かないなんて
そんなモッタイナイことを
したくないでしょう。

 

だから
職務経歴書を書き始める前に

採用担当者に伝えたい事項は
一回全部書き出した方が良いのです。

 

そして
職務経歴書を書き上げた後に
それらがちゃんと載っているか
確認をしましょう。

 

これが、「モレなく」です。

 

表現の不要なダブリが無くなると...

 

では、次に
作成した職務経歴書の
各文章を見てみましょう。

 

不要なダブリはありませんか?

 

例えば、

”私は金融業界で営業を担当していた時に、お客様には理解しにくい金融商品を、分かり易く説明することで・・・”

のようなダブリはよく見かけます。

 

後半に「金融商品」とあるので、既に職務経歴で詳しく記述してある前半の「金融業界で営業を担当していた」という部分はほぼ要らなくなります。

 

すると、「前職では、お客様には理解しにくい金融商品を」というスッキリした一文に変えることが出来ますね。

 

不要なダブリが無くなると伝わり易くなりますし、紙面上のスペースに制約がある職務経歴書を、コンパクトに仕上げ易くなります。

 

こういう感じに「モレなく、ダブリなく」を意識し、一度作り終えた職務経歴書を見直して、ブラッシュアップ(磨き上げる)ことをお勧めします。

 

そうすると、面接に呼ばれる確率が、またグッと上がりますよ。

 

モレなく、ダブリなく
採用される職務経歴書を
作りたいと思うなら

転職の個別サポート塾の
無料相談お越しください!

 

あなたの
転職成功をお手伝いします!

 

□■□■□■□■□■□■□■□■□

 

A4二枚で選ばれる人になる!
職歴書をラブレターに変えて、
転職成功を引き寄せる
「転職PRの専門家」西澤靖夫

 

 

 

あなたと一緒に
本当の魅力を見つけて
面接に呼ばれる職歴書を作って
面接で堂々と話せる自信をつけて
転職活動の全般をサポートしてくれる

そんな魅力的な転職の個別サポート
初回の無料相談
詳細は、こちらから
   ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
メルマガ申し込み(赤)

 

 

 

 

エージェントでも教えてくれない!
「面接に呼ばれる職歴書5つのコツ」
~5日間無料メール講座~
WP用アイコンボタンなど

お申込みはこちらから ↓

メールアドレス ※必須
名前(姓) ※必須

 

 

 

お問合わせ
-->