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再就職活動は、初めから考えられる「すべての手段」にトライしましょう。

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私は、2回の転職経験があります。

 

2回目の転職は、47歳の時でした。

 

いや、正確には
転職ではなく再就職でした。

 

そうです。

離職してから8ヶ月間もの
再就職活動を体験したのです。

 

在職中は外資のヘッドハンター会社から何社も連絡がきていたので、タカをくくっていました。「あまり早く活動しても、先方に迷惑がかかるから退職ギリギリから動けばいいや」と、今ならトンデモナイと思う様な勘違いをしていたのです。

 

こりゃ厳しいな

 

時はリーマンショック後で、求人案件は激減し、47歳の再就職者には、とても厳しい逆風と化していたのです。

 

在職中に付き合いのあった外資のヘッドハンター会社数社から紹介はあったものの、競争は激しく狭き門。あえなく落選で、次はマッチング型の人材紹介会社。

 

大手の●●●●では、取締役まで動いてもらって応募先企業にプッシュしてもらいましたが、これも最終で落選。

 

さあ、ここで初めて焦り始めます。

 

「もしかしたら、ずっと転職できないかもしれない」なんて、時折頭をよぎり、不安が大きくなってきます。

 

「出来ることは何でもやろう。可能性は何があるだろう?」と、本来なら在職中にやっておくべきことを、この時点でやっと真剣に考えたのです。

 

「知人で紹介してもらえそうなのは、〇〇さんと■■さん。」「求人サイトは□□と△△と・・・」「ハロワークの求人はとりあえず後回しにして、あと使えるのは公共では・・・」等々を書きだして、調べて、行動に移していったのです。

 

中でも、知人に頭を下げて「仕事や会社、または知人を紹介して」とお願いするのは勇気が入りました。下手なプライドを持ったままではお願いも出来ないし、相手にも悪いし。

 

結局、覚悟を決めて、古巣で役員になっている先輩等を訪ねて素直にお願いをしました。最終面接までしてくれたケースもありましたが、入社には至らずでした。

 

上記の方法は、再就職を成功させるには見逃せない手法なのですが、気持ちの上で邪魔することが多く、再就職活動をされている方が使っていないケースが結構あります。

 

私の再就職活動は、求人サイトの一般求人で応募した企業に採用されて終止符を打ちましたが、ご縁とタイミングですから、どの手法で決まっていてもおかしくは無かったです。

 

 

経験から言えることは、

可能性のある選択肢には
出来る限りトライした方がよい
ということです。

 

 

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