「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

お子様の退職・転職で心配されているお母様へ

お子様の退職・転職で心配されているお母様へ

男性 頭に両手 悩む

 

こんにちは!

転職PRの専門家・西澤です。

 

以前に書いた「この記事」ですが、
最近、よく読まれています。

 

また
ご本人ではなく
お母様からのご相談も増えています。

 

なので
再アップしました。

 

今日のテーマは
お子様の退職・転職」です。

 

私の運営している「転職の個別サポート塾」では、新卒で入社された会社を1年目、2年目、3年目で退職・転職される、第二新卒と呼ばれる若い方の、転職サポートもしております。

 

「就職が大変」と言っていた時期と状況が変わってきて「人手不足」に、特に新卒は「引く手あまた」の状況になりましたが、それでも、入社後に辞められる方は、少なからず発生しています。

 

その多くの方が、「職場の人間関係」「労働条件」「職務内容」が、退職・転職の原因になっています。

 

ご相談にのって、サポートを行っていくと、約1割の方が、退職・転職を踏みとどまり、あらためて現職で頑張ってみることにチャレンジしています。

 

残りの約9割の方は、「退職する理由」と「転職する理由」を、一緒に明確にしていって、転職を成功させています。

 

反対に、「漠然とした理由」や「恨み」や「他責」を持ったまま、そして「自信を無くしたまま」では、なかなか転職は成功させられません。

 

むしろ転職できたとしても、また退職・転職するリスクが高くなり、いわゆる「ジョブホッパー」「転職ジプシー」と言う不幸な状態になるリスクが高くなります。

 

親としては、子供がそんな状態になって欲しくありませんよね。

 

でも、子供は、「親に心配かけたくない」と言う気持ちや、「言っても分かってもらえない」と言う気持ちで、親にはあまり相談しないようです。

 

また、親としても、相談されても、単に「もう少し頑張れ!」だとか、安易に「じゃあ辞めちゃえば」みたいな回答をしていると、子供の置かれている状況が悪化したり、ジョブホッパー・転職ジプシーになるリスクが高まったり、成長につながるチャンスを逃してしまったり、してしまうかもしれません。

 

頭を抱える男性

 

入社1年目~3年目で退職・転職したいと、子供が言ったときの親の対応の注意点

 

もし、お子様が「もう職場が嫌だから退職したいなぁ」と言ってきたら、どう対応しますか?

 

しっかり対応する自信がある方なら、この記事は読んでいないでしょう。

 

コレを読まれているあなたは、もしかしたら、お子様がそんな状況なのかもしれませんね。

 

どう対応しましたか?

どう対応しますか?

 

その対応に自信が無ければ、下記の記事を参考にしてみてください。
↓ ↓ ↓
入社1年目~3年目で退職・転職したいと、子供が言ったときの親の対応の注意点が書いてあります。

 

男性 窓際

 

お子様の「退職」「転職」について心配されているお母様は多いです

 

転職の個別サポート塾でも、退職・転職されるご本人(お子様)ではなく、お母様がご相談にお越しになることもあります。

 

ご利用になられたお客様(お母様)の感想の一部を掲載すると

 

今日はありがとうございました。息子の転職についてどこの誰に相談したものか・・・とずっと悶々としておりました。

思い切って伺ってよかったです。

自分の役割がクリアになりました。

熱心に話を聞いていただいたので調子に乗って、なんかよろず相談みたいになってしまいました。

帰宅して、いただいたセッションメモを見ながら、またあらためて心の整理することができました。

セッションメモいただいできてよかったです。主人と話をする時にちゃんと説明できました(笑)

今後、私やまたは息子本人がお世話になることがあるかもしれません。今後ともよろしくお願い致します。

本当にありがとうございました。

 

 

昨日、今日と、どうもありがとうございました。

ちょっと立ち止まって考える気になったようですので、それだけでも成果がありました。

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

詳しいご相談内容はお書きできませんが、ご相談前に抱えていた心配ゴトや不安など、少しは解消できたようです。

 

色々な親子の関係がありますが、普段のコミュニケーションとは違って、退職・転職のような大きい問題を前にすると、あまり上手くコミュニケーションできない親子関係のケースが多いようです。

 

あなたの状況は、如何ですか?

 

もし、あなた(お母様)が、お子様について、ご相談になりたい場合は、こちらをご覧ください。

 

少しはお役に立てると思います。

 

 

 

お問合わせ
-->