「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

職歴書のイメージと面接での印象が一貫していることが大事です

職歴書のイメージと面接での印象が一貫していることが大事です

 

ビルの前頑張る男性

 

こんにちは。

転職PRの専門家・西澤です。

 

今日のテーマは
「イメージが一貫している」です。

 

未経験の職種への転職でも、応募者が3,000名以上の人気企業の3回目の社長面接まで全部突破して、見事に採用されたり

 

半年間1社も面接に呼ばれず、面接に行っても上手く話せないお客様が、2ヶ月で採用されたり

 

10年も非正規社員で2年間ブランクがあるお客様が、「落ちた」と思っていた面接の結果が「採用します」だったり

 

最終面接にプレゼンを課した特殊な面接で、採用責任者から「あなたの応募書類やお話になられていることは、全て一貫していて、しっかりしていますね」と評価され、すぐ内定が出たり

 

転職の個別サポート塾のお客様たちは、ハンデが有っても、どんどん良い結果を出されています。

 

何故、
こういう成果が出るのでしょうか?

 

それは
自分の魅力を見つけて

 

そして
相手が求めているコトを推測して

 

相手が受け取り易い
言葉・文章で表現して職歴書を作り

 

面接でも
それらと同じか、裏付けるコトを
話しているからなのです。

 

そうすると
相手の受けるイメージ(印象)に
ブレが出ません。

 

面接での話が
流暢や雄弁である必要はないのです。

 

応募書類に書かれている内容と
イメージが重なり強化することを
話せれば良いだけなのです。

 

それを可能にするには
面接に呼ばれてから準備をするのでは
「時、既に遅し」です。

 

職歴書を作る準備の時から
面接で話すコトまで想定して、

 

相手が好意を持ち、受け入れてくれる
あなたの魅力が伝わる言葉・表現で
職歴書を作っていくのが
ベストなのです。

 

やっぱり
応募書類に書いているコトと
面接で言うコトのイメージが
一貫していることはとても大事です。

 

一貫したイメージは
面接官に安心感を与えます。

 

だから

例え
上手く話せなくても
良いイメージを与えるコトが
できるのです。

 

格好つけ
体裁だけ整えた
見かけ倒しの職務経歴書と

少しでもよく魅せようと
とってつけたような
面接の話し方では

そんな安心感を
面接官に与えるコトは
無理なのです。

 

あなたの
「職務経歴書」と「面接での話」は
イメージは一緒ですか?

 

そして
面接官に安心感を
与えられていますか?

 

もし
与えられる自信が
持てないなら

転職の個別サポート塾の
無料相談にお越しください。

 

面接官に安心感を与えられる
あなたの本当の魅力を見つけて

それを
職務経歴書に載せて
面接で話せるよう
お手伝いします。

 

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A4二枚で選ばれる人になる!
職歴書をラブレターに変えて
転職成功を引き寄せる

「転職PRの専門家」西澤靖夫

 

 

 

あなたと一緒に
本当の魅力を見つけて
面接に呼ばれる職歴書を作って
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