「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

知っておきたい!面接での印象を良くする「ある方法」

知っておきたい!面接での印象を良くする「ある方法」

女性1 (2)

面接時間は
通常30分~1時間程度ですね。

 

採用担当者は、
他の業務を行いながら
面接の時間を作ります。

 

面接1件の日のあれば、
3、4件が重なる日も
あることでしょう。

 

多くの採用担当者は
自社や自部署にとって
良い方を採用したいと思い

期待して
真剣に面接に臨みます。

 

しかしながら、
その期待が
外れた応募者もいます。

 

また、
持っている
スキルや資質はすばらしくても

それを
上手く伝えられない応募者もいます。

 

それが分かってしまうと
面接官にとっては、
残された面接の時間が
苦痛に変わることになります。

 

自社の評判を落とせないため、
あまり露骨な態度を出さないだけです。

 

そういうのを聞くと、
面接に行くのが
今まで以上に嫌になりそうですね。

 

クレイアート 面接 (3)

 

面接の時間が楽しくなる方法

 

でもですよ、
面接官にとって
あなたとの面接の時間が
楽しくなったら話は違いますよね。

 

「そんな方法があるのか?」って、

それがあるんですよ。

 

ちなみに、
黙って他人の話を
聞いているのは少々辛い時間ですよね。

 

ほんの1、2分なら耐えられます。

 

だから、

面接での初めの自己紹介は、
1分~長くても2分以内にしましょう
と言うのが定石になっています。

 

ですが、
それが何回も繰りかえされるのが面接です。

 

さらに、

2分には収まらず、
3分、5分・・・と話し続ける猛者もいます。

 

そうなれば、
面接は、面接官にとって
忍耐の修練の場と化すわけです。

 

では、
面接官にとって
時間があっと言う間に過ぎる
のは、どういう状態でしょうか?

 

それは、



面接官が、
興味を持って自発的に質問したり、
話している時間が多くある状態です。

 

面接官は、
質問する人、そして聞く人
だと思っていませんか?

 

もちろん、その通りです。

 

ですが、
質問でも2種類あります。

1)決まりきったことを聞く質問

2)あなたが話したことに対して、
もっと聞いてみたいと思って聞く質問

 

これら2つの質問では、

2)は面接官自らが
聞きたいと思って発したものです。

自分が話したという
感覚と記憶を持てるものです。

 

それに対して、

さらに
あなたが回答します。

 

その回答は、
面接官が求めた回答ですから、
聞きたいという気持ちのある回答です。

 

それに対して、

さらに
質問したいと思ったら、
また質問を重ねるわけです。

 

そうなれば、
仕事の合間の小休憩で
同僚と談話している感覚にも似てきます。

男女 雑談

 

可能ならば、
それに加えて面接中に
あなたから、幾つも質問をするのです。

 

それも
イエス・ノーで答えられない内容で。

 

それに対する面接官の回答に、
あなたは感謝の意を表し、

更に質問を重ねていければ、
言う事無しです。

 

面接官が話す時間を増やす

 

それが、
面接終了時に
「なんか良い面接だったな」と
面接官に達成感をもたらします。

 

結果、
あなたに対しても
良い印象が強まって記憶されるのです。

 

面接官は、自分が
多く話したとは思っていません。

沢山聞いてあげた、
と思っています。

 

面接官も人。

気持ちを量って
相手にも話させれば、

良い印象を残せる可能性を
高めることが出来ます。

 

 

 

あなたと一緒に
本当の魅力を見つけて
面接に呼ばれる職歴書を作って
面接で堂々と話せる自信をつけて
転職活動の全般をサポートしてくれる

そんな魅力的な転職の個別サポート
初回の無料の相談面談
詳細とお申込みは、こちらから
   ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
メルマガ申し込み(赤)

 

 

 

 

エージェントでも教えてくれない!
「面接に呼ばれる職歴書5つのコツ」
~5日間無料メール講座~
WP用アイコンボタンなど

お申込みはこちらから ↓

メールアドレス ※必須
名前(姓) ※必須

 

 

 

お問合わせ
-->