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面接官の捉え方を変えられれば、ハンデも魅力に変わります【転職PR】

面接官の捉え方を変えられれば、ハンデも魅力に変わります【転職PR】

親指 グッド・バッド

 

こんにちは!

転職PRの専門家・西澤靖夫です。

 

今日のテーマは
二面性」です。

 

ものごとには
良い面もあれば、悪い面もある
二面性があるのはご存じですよね。

 

同じ物を見ても

視点(角度)や捉え方によって
見え方も、感じ方も違ってきます。

 

例えば

口ベタで、話すのが上手くない
と自分で思っている人が

ある人からは
「●●さんは、あまり話さないけれど、落ち着いていて、人の話をよく聴かれていますよね」

と思われているかもしれません。

 

物事には
表からの見方と
裏からの見方があるのです。

 

つまり
ポジティブな面は

見方によっては
ネガティブにも捉えられてしまう。

 

反対もしかり、です。

 

だから
これを面接で上手く使えば

あなたが
ネガティブに思っているコトも

面接官に
ポジティブな感じで伝えるコトも
可能になります。

 

面接で、

あなたが触れられたくない
デリケートな部分、

一般的に
「ハンデ」と言われることを

面接官から問われた時こそ、

この二面性を上手く使って
面接官の感じ方を変えてみませんか?

 

つまり、
ハンデを問われたら、

素直に
堂々と認めた上で、

こういう見方もありますよ
と伝え

更に
ポジティブな気持ちで締めくくる。

 

具体的な表現でないので
「なんだか全然分からないですよ」
と言われそうですが

これ
結構有効なんです。

 

面接で話すのが苦手で
ハンデを抱えていると思う人は
試してみてください。

 

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