「転職の個別サポート塾」ジョブレスキューⓇ

興味をひくキャッチコピーの自己PRで面接に呼ばれよう

人気の企業の求人サイトの募集なら数百人が応募なんて事もザラにあります。人材紹介会社(エージェント)からの応募なら、人数はそこまで多くなくても、その分、ライバルが手強い可能性は大。そんな状況の中で、あなたが面接に呼ばれるには、興味を持ってもらえる「キャッチコピー」的な自己PRを作る事が重要です。

 
若い男性 考えるポーズ

 

 
こんにちは。
転職PRの専門家・西澤です。

 

 
私が運営する『転職の個別サポート塾』のお客様の多くが、職務経歴書に載せる自己PR、面接で話す自己PRで、結構悩まれます。

 

 
まあ、多くの方は、自分のコトを他人にアピールするなんて、普段ほとんどやっていないコトだから、転職活動・再就職活動で、急に、職務経歴書に自己PRを書かなくちゃイケナイ、面接で自己PRを話さなくちゃイケナイとなると、結構難しい顔になっちゃいますよね。

 

 
WEBサイトや書籍には、沢山のサンプルが載っているので、自分に近い感じの自己PRのサンプルをコピーして、自分に合わせて少しだけ内容を変えて出来上がりなんて言うのも、少なくない状況のようです。

 

 

 
 

職務経歴書の自己PRは、「タイトル」+「説明文」で

 

 
例えば、タイトルと説明文の組み合わせで3つくらい載せましょうと言う求人サイトのアドバイスに従って、

 
コミュニケーション力
私は**************************************************に自信があります。

 
などのように作られる人は多いですね。

 

 
もちろん、形式はそれで良いのですが、このままでは惜しい状態です。

 

 
注意すべき大事なコトは、
下記の2つあります。

 

 
1つ目は、****となっている文章の内容が、本当に伝えるべきコトを分かり易く表現されているか。

 

 
2つ目は、その本当に伝えるべき内容を表す採用担当者が興味を持つタイトルになっているか。

 

 
上記の1つ目がしっかり出来ていてこそ、ではありますが、その説明文を読んでもらうには、タイトルが「掴みはOK状態」つまり採用担当者や面接官の興味をそそる文章表現になっているかが、大事なのです。

 

 
なので、「コミュニケーション力」と単独の言葉で書かれているのは、実はコレ、とてもモッタイナイ状態です。

 

 
これでは、採用担当者のハートを撃つには、今一つ、いや今二つぐらいでしょうか…

 

 

 
 

自己PRのタイトルは、キャッチコピーで興味をひいて

 

 
自己PRのタイトルは、単独の言葉でなく、〇〇〇を▲▲▲した△△△力 という感じに、そのスキルや経験で、何が可能になるか、採用担当者や面接官がイメージし易くなるキャッチコピーにしておくことをオススメします。

 

 
イメージし易いということは、興味を持たれ易いということです。

 

 
興味を持てば、そのキャッチコピー(タイトル)に続く説明の文章にも、きっと目を通してくれるでしょう。

 

 
例えば、あなたが面接官なら、

 
契約社員なのに、社員同等以上の役割を任されている「信頼される仕事の進め方」

 
顧客企業などが、社長や上司ではなく直接頼んでくる『困った時は”〇〇さん”的な存在感』

 
契約率50%を実現できた、アポ取り中に契約の話まで粗方出来ている『相手の懐に入れるトーク術』

 
関係者の間に漂う空気を読み、停滞するリスクを先に取り除ける「察する力」

 
過去の経験から今必要な適切な情報を引き出せる「自己内での検索能力」

 
なんてキャッチコピー(タイトル)だったら、興味を持ちませんか?

 

 
本当かな?」「どういうコトだろう?」 面接官に、そう言う疑問(つまり興味)を持たせるコトが狙いです。

 

 
人は興味を持てば、もっと知りたいと思い、積極的に次を読もうとします。そして、質問をしたくなります。

 

 
そして、応募者の話をしっかり聴くようになります。

 

 
面接官が上記のような状態になったら、しめたものです(笑)

 

 
もし、面接官に質問をされたら、あらかじめ用意した、もっと「あなたの印象」が良くなる回答を話せば良いのです。

 

 
それで、あなたの好感度は更にアップ。そして、内定確定! と言うのが理想的なシナリオですね。

 

 

 
 

自己PRの説明文、つまり伝えたいコトを先に決めて

 

 
あ、そうそう、上記の自己PRのタイトルは、はじめは仮で作って、その仮タイトルの説明文(自己PR文)を作るのが先です。

 

 
よく、練りに練ったタイトルを作り上げて、その後に文章が作れないと悩まれる人がいますが、それは順番が逆です。

 

 
仮タイトルを作り

自分の魅力を明確に表す
文章をしっかり作ってから

その文章を読んでもらうための
キャッチーな内容に
仮タイトルを修正していく

 

 
その順番の方が、より良いタイトルが作れますし、アピール度も格段に高くなることでしょう。

 

 
自己PRのタイトル作り、是非、頑張ってみてください。

 

 
転職の成功を左右する自己PRが上手く作れなくて悩んでいる方は、『転職の個別サポート塾』の無料相談をご利用ください。上記のような『あなたを成功に導く自己PR』の説明の文章とキャッチコピー(タイトル)も一緒に作りましょう!

 

 
そんなキャッチコピーみたいな自己PRのタイトルは、少し恥ずかしいんですけど…」と言う方も、自分の魅力を伝える努力を惜しまないで、一緒に作りましょう!

 

 
きっと転職成功に役立ちます。

 

 
転職サポートの専門家と一緒なら、それが可能です。

 

 
「自己PRが上手く作れない」「職務経歴書に自信が無い」などと悩んでいるより、まずは、無料相談です。

 

 
結構、案ずるより産むは易しで、あっと言う間に、自信が持てる「自己PR」が出来て、面接に呼ばれ、内定ゲットできちゃうと思います。

 

 
そう言うお客様も少なくない、いや、多いですよ。

 

 
「本当に…?」と思ったら、無料相談をご利用ください。

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